- 2010年2月 5日 17:23
- 自主事業
この紙芝居を入れる枠、【舞台】と呼ぶそうです。
紙芝居では、舞台から紙を引き抜く際の場面転換に
動きをつけたり、物語との呼吸を合わせたりして、
紙芝居独特の展開の楽しさを生み出していきます。
紙芝居では、舞台から紙を引き抜く際の場面転換に
動きをつけたり、物語との呼吸を合わせたりして、
紙芝居独特の展開の楽しさを生み出していきます。
セリフも長すぎず、短すぎず。
一言一句をみんなで検討し、研ぎ澄ましていきます。
登場人物の声色を変えたり、ト書きを読んだり...
文字で書かれていた物語に、命が吹き込まれる瞬間です。
発表会についての説明会もあり、
みなさん緊張の度合いも高まりつつあるようです。
この成果は、ぜひお客様にも目と耳で確かめて頂きたいですね。
(冨)
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【れっつ!ふるさとかみしばいin栄 修了口演発表会】
2010年2月19日(金)
午後2時開演 午後1時30分開場
栄区民文化センター リリス 音楽ルーム
入場無料・入退場自由
1.親鸞聖人とかいじゅ丸
2.ひとつ目小僧
3.長慶寺の茶碗
-休憩-
4.茶がら長者
5.立竜舞
6.(デモ公演)かみしばいアンサンブルよこはまさんの紙芝居
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